
カウンセリングで
悩みを言語化する
モヤモヤとした気持ちや、うまく言葉にできない悩みを抱えていることはありませんか?
カウンセリングでは、そのような気持ちを言葉にして表現することをサポートします。
言葉にすることで、自分の気持ちを整理し、問題の本質が見えてきます。
また、言語化することで、他人にも自分の状況を伝えやすくなり、周囲からのサポートも受けやすくなります。
あなたの気持ちを安心して話せる場として、お気軽にご相談ください。
はじめまして、スピリチュアル心理カウンセラーの新藤あゆみです。
私自身も、かつては日々のストレスや人間関係の悩みに苦しんでいた時期がありました。その経験から、同じような悩みを抱える方々の力になりたいという想いで、この道を歩んできました。
カウンセリングでは、あなたの気持ちに寄り添い、一人ひとりの個性や状況に合わせたサポートを心がけています。スピリチュアルな視点と心理カウンセリングの技法を融合させ、心の奥深くにある声を聴き、あなたが自分らしく生きるための道筋を見つけるお手伝いをいたします。
一般的な義務や常識から解放され、あなた自身の魂の声に耳を傾けることで、真の癒しと成長がもたらされると信じています。あなたが新しい自分と出会い、輝ける人生を歩んでいけるよう、一緒に歩んでまいりましょう。

あなたの心に寄り添い、自分らしく生きる道を見つけるお手伝いをしています。
経歴
ここでは、私がどのような道を歩んできたかをご紹介いたします。
心理学を学び、企業で働き、カウンセラーとして独立し、現在に至るまでの経緯をご覧ください。それぞれの経験が、現在の私のカウンセリングスタイルに大きく影響しています。
心理学を学ぶため、上京しました。
大学では心理学の基礎から臨床心理学まで幅広く学び、人の心のメカニズムやカウンセリングの理論を深く理解していきました。
同時に、スピリチュアルな世界にも興味を持ち始め、心とスピリチュアルの関係を探求するようになりました。
大学卒業後、大手メーカーに就職し、企業の中で多くの人と関わりながら働いていました。
しかし、仕事のストレスや人間関係の悩みを抱え、自分の心と向き合う時間が増えていきました。
この経験が、後にカウンセラーとして活動する際の大きな糧となりました。
自分の経験を活かし、多くの方の心のサポートをしたいという想いから、企業を退職してフリーランスのカウンセラーとして活動を始めました。
スピリチュアルな視点と心理カウンセリングを融合させた独自のアプローチで、多くのクライアント様と向き合ってきました。
一人ひとりとじっくり向き合う時間を大切にし、心から寄り添うカウンセリングを心がけています。
より多くの方々に質の高いカウンセリングサービスを提供するため、法人化しました。
診療内科医の鳩昌史や心理カウンセラーの立花明子など、専門性の高いスタッフとチームを組み、一人ひとりの状況に合わせた包括的なサポートを提供できるようになりました。
これからも、あなたの心の健康を守り、自分らしく生きるためのサポートを続けてまいります。
カウンセリングへの想い
カウンセリングは、単なる問題解決の場ではありません。あなたが自分自身と向き合い、心の奥底にある本当の声を聴き、自分らしさを取り戻していくプロセスです。
私は、あなたが持つ本来の力を信じています。一時的に心が弱っているように感じても、その中には必ず光るものがあります。カウンセリングを通じて、その光を見つけ、輝かせていくお手伝いをしたいと思っています。
スピリチュアルな視点と心理カウンセリングの技法を融合させることで、表面的な悩みだけでなく、魂レベルでの癒しと成長をサポートします。あなたが自分らしく、輝いて生きるために。一緒に歩んでまいりましょう。

